2019/12/01

2019 JAF CUPジムカーナ

今年は関東開催の筑波サーキットコース1000で11/9-10に行われました。前の週にOHしたショックとLSDの感触を確認し、リアをカートコース用に踏める様にセットを変更してその感触も上々で土曜日の公式練習から参加しました。筑波1000を走るのは7年ぶり?位でしたが他の選手のコース攻略を参考にコースなりの走行のタイムを出すポイントは2本で掴めました。カートコース用にセットしてきた足回りも狙い通りでタイムギャップが大きいところは自分のミスでしたのでいい勝負が出来そうな感触で練習は終了しました。

決勝の朝も前日と同様に寒いものの天気は良く終日ドライでの勝負となりました。

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路面温度は低いものの後半のコース区間のことを考えてタイヤは、前後とものA050 G/Sを選択。スタート直後の⑤と特に③のサイドターンに気をつけること。あとは前日の練習で抑えるべきポイントをイメージして1ヒート目のスタートラインへ。⑤は無難に立ち上がり、島を引っかけて③へ。良しと思ってアクセルONしたところリアが破綻してしまい真横を向いてしまいました。なんとか立て直して走行。その後はほぼイメージ通りに走行しましたが、③のターンの失敗で1.5秒のロス。トップのタイム差を考えると2本目に決めればまだまだ行けると考えて、2本目に備えますした。日差しもあって路面温度も上がって、タイムアップが可能なコンディションで2ヒート目スタート。⑤に向けて3->2->1速にシフトダウン。あれっ。1速に入れなおしてターン。続いて島を引っかけて問題の③へ2->1速にシフトダウン。ここでもギヤが入らず、入れなおしてサイドを引くもタイミングを外してしまいパイロンタッチもしてジ・エンド。走行は続けたものの最後の⑮番の進入でも1速に入らずパイロンタッチ。今年最後の走行は全くうまく行かずに悔しいエンディングになりました。この悔しさは来年晴らすために準備をして行こうと思います。

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2019/11/03

2019 Formula 1 Japanese Grand Prix

今年もなんとか金曜日からF1観戦をすることができました。昨年度は、徹夜で現地入りして辛かったのですが、今年も直前でトラブル発生で結局徹夜で現地入りすることになりました。さらに超大型の台風19号の接近もあり、金曜日の走行すら危ぶまれる状態でしたが、FP1,2ともに殆ど曇りでしたが、風もそれほど強くなく、撮影に関しては曇りで良かった面もありました。土曜日の走行は早々に中止となり、2004年だったと思うのですが、同様に日曜のAMの予選、PM決勝と決まっておりました。土曜日は滞在していた名張でサーキットの施設やコースに影響が出ないこと、また直撃しそうな自宅も心配しつつも、疲れから昼寝をし過ぎてしまし、夜が寝つけない時差ボケになっている感じでした。土曜の夜の時点では、鈴鹿までの最短ルートである名阪国道も通行止め区間がありましたので、少し早めに出発。鈴鹿市内は、強風の後のような雰囲気も見られず、台風一過の快晴で予選、決勝を楽しんで来ました。前の週にWECがあり、LMP1 HVの速さにで練習していた成果なのか?寝不足の金曜日、日曜日ともにココ数年では一番まともにF1マシンを追えた気がします。

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今年はホンダの活躍もあり、混雑しておりましたので、少し時間をずらして帰路に着いたのですが、渋滞もほとんどなく途中夕食をとりながらラグビーワールドカップの日本vsスコットランドの試合も見つつ、後半は聞きつつスムーズに帰宅出来ました。来年もまた行けるように頑張りたいと思います。

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2019/10/23

2019-2020 WEC Rd2

  今年は、F1と順序が変わりWEC->F1の2週連続の世界選手権となりました。10/6の決勝のみ行ってきました。朝のうちは日差しがあったのですが、スタート前になるとお約束のポツリポツリ。本降りにはならず、今年は通常のスタートで行われました。LMP1 HVの最終年で性能調整もかなりされているためスタート直後は、面白い展開になるかと思いましたが、結果はトヨタの1-2で順当に決まりました。音の無く表れてモーターのトルクでスッと立ち上がって行く速さはICE車のコーナーリングを圧倒していました。天候は、雨ー>晴れ間ー>曇りー>晴れ間ー>曇りー>雨ー>曇りとコロコロ変わりましたが、水煙が上がる程の雨量にならずあまりフォトジェニックな光線状態にはなりませんでした。8月のS-GT以来でカメラも触ったので、長丁場を活かしてF1の良い練習になりました。

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2019/10/19

2019 JAF関東ジムカーナ選手権 Rd10

 シリーズチャンピオンは前戦で決まってしまいましたが、第7戦と同じ舞台の群馬県の宝台樹スキー場 駐車場にて9/28-29にて2019年の最終戦が行われました。クラッチのマスターシリンダーが死んでいたので、前が詰まった時にクラッチが切れずにエンストしてしまわない様に高速も15分に一回くらいペダルを何度か繰り返して踏みながら無事に会場に到着。現地で交換してもらい前日練習は無事に走行できました。ラグビーの日本代表がスコットランド代表に勝利する歴史的瞬間は、宿泊先で見てチャレンジする素晴らしさを見せてもらいました。天気は予報通りの夜のみ雨でしたので、決勝の朝には上がり、ドライ路面での勝負となりました。

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パイロン配置は若干異なるもののコースは前日練習に似た部分が多く、遅かった部分が変わったのでありがたい設定でした。
11番のターンは、右ターンと決めて、路面の勾配を考慮して入念に走りの組み立てをして1ヒート目に臨みました。スタート直後の2番でいきなりちょいアンダーを出してしまい(イメトレの時にも気を付けていたのに)ましたが、その後は大きなミスはなく中間ベスト!ゴール前の21->23をグリップで走行する作戦は失敗だったもののゴールもベストタイム更新!!。2ヒート目に向けてもタイムアップできるポイントがいくつかあり、さらにタイムを縮めて今シーズンの初優勝に向けて2ヒート目に備えます。勝てば文句なしでシリーズ2位になるのですが、ライバルの選手は1ヒート目はペナルティで沈んでいましたが、2ヒート目の中間ベスト!が聞こえてきながらスタート。1ヒート目失敗した2番も無難にクリア。登りのスラロームの後の11番は1ヒート目よりもいい感じ。下ってきて1->2の左周り。2の立ち上がりでちょいアクセルを開けるのが微妙にアンダーで0.1秒のロス。18->16->11進入もスピードを殺さずに旋回。11の立ち上がりはイメージより少し外に行ってしまいましたが、大きなロスはなし。15->21->16までの下って登る所は、丁寧に行きすぎて中間は0.3秒遅れ。最後のテクニカルは、21番でサイドを当てて23でサイドを当てたところでトラクションが何故か抜けた感じでしたが21は綺麗に折り返し手最後のターン。これが滅茶苦茶下手くそでゴール。0.2秒タイムアップしたもののベストタイムに届かず。ものすごく悔しい最終戦でした。

最終結果は、2位が6回、3位が2回、5位が2回のシリーズポイント130点は自己最高でクラスでもトップスコアなのですが、7戦の有効ポイントは102点で昨年と同じシリーズ3位で終了しました。有効ポイントが100点超えしたのも初めてで昨年よりも安定して良い走りができたとは思いますが、あともう少しが何かが足りませんでしたので、それは来年に向けて考えたいと思います。

残すは、11/9-10に筑波1000で行われるJAF CUP。今年は参加する予定で、帰宅後にショックを外してO/Hに出しました。あと1戦も悔いのないように走りたいと思います。

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2019/09/08

日本一に到達

 関東のチャンピンを逃したばかりですが、一度は行ってみたいと思っていた日本一に挑戦してきました。富士山に年間3回程度登頂している中部の先輩ジムカーナドライバーをガイドに先週の関東ジムカーナで優勝した後輩と3人で挑みました。夏休み中に計画していたのですが、お天気が悪く断念。今シーズン山開きしている最後の週末、台風の動向も気になりましたが、天気予報も良く決行となりました。歩行時間及び距離は、屋久島での経験がありましたが、標高4205mのマウナケア山頂は動いていなくても空気が薄いと感じていたので高山病と標高が高い所で荷物をもって歩けるのかが心配でした。平日は残業続きでしたが、金曜日だけは早くに休めて3:30起床で富士宮5合目に向けて出発。4:40頃にシャトルバス発着の水ケ塚駐車場に到着。肌寒くフリースを着用してバスの発着を待ちます。

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5:40頃に5合目に到着。朝ご飯を食べて、後輩にプレゼントしたストックが壊れた?修復したりしながら、標高に体を慣らします。影富士が見えるようにすでに日が出ています。
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6:10いよいよ登頂開始。

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富士宮ルートは、2400mからスタートで歩行距離は最短ですが7合目からの勾配がその分急になります。汗をかいて体が冷えない様に長袖Tシャツで登頂開始。15分程度で6合目到着。日差しも強くなってきたので腕まくりして半袖で本格的な勾配に向かいます。
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新7合に7:30、元祖7合に8:30 6→元祖7合までは2時間。標高は、3000mを超えて3010m。正面に見えるのが愛鷹山です。Img_0460_2

8合目に9:30に到着。案内表示の時間は、かなりのハイアベ設定でとてもそのペースでは歩けませんがまだまだ元気でした。8合目の山小屋の先に1つ目の浅間神社の孤高の鳥居が見れます。お天気も良く、風もそれほど強くなく素晴らしい景色を楽しみながらさらに上を目指します。

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9合目に10:25頃着、9合5尺に11:10頃着。先週のジムカーナで優勝した後輩はだいぶお疲れの様子ですが、3人で登頂成功できそうな状態で、私はまだまだ元気でした。山頂は目の前、最後の胸突き八丁を登ります。

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そして遂に念願の山頂の鳥居をくぐりました。写真で見ても分かるように綺麗な青空で、天候に恵まれ想像していたよりも余裕を持って山頂へ到着しました。丁度12:00頃で約6時間でした。山頂で休憩していると流石に肌寒いのでフリースを着用しましたが、持参したダウンや雨具の出番はなく助かりました。

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後輩は少し疲れた様子で3776mの最高峰である剣が峰には2人で向いました。写真撮影待ちで少し時間がかかりましたが、こんなに空いている山頂は経験がないと先輩が言っていましたので、待ち時間も少なかったのでしょう。正真正銘の日本一の場所へ到達しました。ジムカーナの全日本選手権には今は参加していませんので、11月のJAF CUPで日本一を目指すことにします。一緒に登った人もライバルになりますけどね。写真は、日本一の場所の証明とそこから見た頂上の火口です。

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ちょっと想定外のことがあったのはこの後で、お鉢をめぐって富士吉田口の山小屋へ昼食に行ったのですが、山開きしている最後の週末ということもあるのか、売り切れ。飲料も売り切れで豚汁のみを頂いて下山することになりました。山頂から見た雲海。台風が近づいてきているのか?雲が多くなってきました。

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下山は14:50から開始。登りと異なり、御殿場口ルートを下ります。

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7合目までは、山小屋も営業しておらず、下りですので、心肺は楽なものの右膝はいつものように痛みが出始めていました。7合目からは大砂走を滑りながら下り、走り6合迄一気に下りました。膝への負担も少なくこのルートで良かったと思いました。前には宝永山が見えてきました。

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宝永山の火口を下り、登りと同じ富士宮ルートの6合目へ向けて最後の登りに向かいます。

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最後の登りも無事に登り切って富士宮ルート6合目で綺麗なダブルの虹が見えました。ここまで頑張ったご褒美なのかと思いましたが小雨が一緒にやってきました。

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5合目に向けて最後の下り。小雨はすぐに上がりましたが、ここまで来ると流石に膝が痛い。距離は短かったものの最後のこの区間が一番痛みでしんどかったですが、無事に5合目に帰還。18:10頃で約12時間の行程でした。素人2人の様子を見ながらガイドしてくれた先輩に感謝です。非常に楽しく、良い経験ができました。

飲料1.8L、エネルギ補充用のエナジーゼリー2個に、チョコレート、ラムネ、パン1個と雨具、防寒着などを背負って行きましたがサーキットでの写真撮影に比べると軽量であったこと。日々軽い筋トレと週末少々エアロバイクに乗っていた成果なのか?膝が痛いことを除けば思っていたよりも余裕をもって動けました。とは言え、荷物を軽くしたかったため、一眼レフは持参せずPowerShot G9 X Mark IIとiPhone8で撮影をしました。画像の縦横比が異なるのはそのためです。4年くらい前に、仲間と高尾山ハイキングから始め、ようやくこの日を迎えることができました。また挑戦する機会があれば別のルートで行ってみたいと思います。

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2019 JAF関東ジムカーナ選手権 Rd9

「まだだ、まだ終わらんよ」で臨んだ第9戦は、浅間台スポーツランドで行われました。土曜の前日練習は、眠くて朝一は、ダメダメでしたが2トライ目ではトップタイム、最終的には2番手タイムと久しぶりに走った浅間台の路面と仲良くなって決勝に備えました。

 2019jafrd9_2   2001年からフル参戦(欠場は3戦のみ)しているJAF関東ジムカーナ選手権では、年間3位が2回あるものの終盤までチャンピオン争いができているは、初めててチャンスがある限り諦めずに攻めの気持ちで臨みました。8番、9番のターンは、前日も似たような設定があり右、右を選択。6番の島を抜ける1回目は、右回りも右フロントをタイヤをタッチしながら抜けて、9番の後の左周りの島も左フロントをタッチしながら抜け、2回目の6番の後の島も縁石にタッチしませんでしたがイメージに近い感じで抜けて9番。ここはサイドを引かない組み立てでしたが、引いておいた方が・・・。11番の進入までが遅れていましたが、12からゴールまでのテクニカルは、13番右でまとめてゴール。トップタイム更新!。同じチームの後輩をわずかに従えて1ヒート目は、トップで意地を見せました。チャンピオン争いのライバルは3番手でこのままではチャンピオンの権利はありません。2ヒート目はロスした2回目の9番と9番の進入、11番の進入はブレーキングで詰められそうでしだと確認をしていましたので、このまま勝てるタイムでもなくしっかり慣熟歩行しました。2ヒート目。同じチームの後輩が空気読まずにかなりいいタイムを出してトップ交代。「まだだ、まだ終わらんよ」と気合を入れて臨んだ2ヒート目。1回目の9番でブレーキングで詰めに行ったところでアンダーを出してしまいジ・エンド。ここで集中力切れてしまい2ヒート目は、今シーズン一番イメージと遠い走りなってしまい結果は3位でした。シリーズは2位のままですが、優勝がなく2位争いも厳しいものになってしまいましたが、最終戦は、1戦必勝であきらめずにシリーズ2位を目指します。

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2019/08/19

2019 JAF関東ジムカーナ選手権 Rd8

今日で今年の夏休みも最終日、憂鬱な時間です(笑)。第8戦は、夏休みの最初の8/10-11にスピードパーク新潟で行われました。毎年多くのお客さん、FM新潟さんとのコラボレーションで楽しいイベントになりますし、コースも走っていて楽しいいので、楽しみにしていきました。帰省渋滞が心配でしたので、9日の金曜日に移動したのですが、圏央道から関越道までが混雑しており、お寿司屋さんの回転している時間になんとか間に合う時間に到着しました。新潟のお寿司をいただいて、翌日からの大会に備えました。

練習日は、いつもは眠くて大変なのですが、今年は頭もすっきりした状態で練習開始。お天気も良く朝から暑い。日本全国暑すぎます。コースの右側の奥の右回りがあまり得意ではないのですが、その設定がありましたのでいろいろ試してみることに。入口側は走り方が分かってきたものの出口側の車速のコントロールがなかなか思う様に行きませんでしたが、4回の走行でだいぶつかめてきた感じで終了。前日の移動時にドライブシャフトの異音が気になっていたため、左右ともに交換もしておきました。いつもの民宿で美味しい夕飯をいただいて早めに休みました。

決勝日の朝も良いお天気で暑くなりそう。この1戦は、チャンピオンシップのためにはどうしても勝ちたい大会でフロントタイヤも新品で臨みました。

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苦手な右奥の外周も決勝コースにありました。慣熟歩行と他の選手の走りを見て走行前にイメージを作ってスタートラインへ。タイヤのグリップは、非常に良いものの前半からコーナーの出口が少しづつイメージとずれて問題の右奥の外周へ。コース図の右下から上へ抜けるコーナーでオーバースピードでドアンダー。ゴールタイムはトップから0.5秒差の4番手。ドアンダーが無ければトップタイム出せたかもという状態でしたが、あと1.5秒くらいはタイムアップできそうなトライでしたので、2ヒート目に向けて仕切りなおし。この日は雲も少なく路面温度の上昇が心配でしたが、それを見越して少し空気圧を変更して2ヒート目開始。クラスファーストゼッケンからトップタイム更新合戦の様相で、集中してスタートラインへ。スタート直後の左のUターンの立ち上がりのラインがあまり良くありませんでしたが、構わず全開で左奥のuターンへ。1ヒート目は、出口が合いませんでしたが、合わせて立ち上がり。高速S字も最後までアクセル踏んでコース右側の外周への入口の左ターンもブレーキングでリアをスライドさせなかがら立ち上がり。問題の右回りの出口も車速コントロールして立ち上がり中間点へ。この時点で0.7秒UPし、0.1秒遅れの2番手タイム。クランクを抜けて左奥へ。1ヒート目は、出口に余裕があったので踏み込んで行くとアンダーステアが。フロントタイヤがかなり苦しくなってきていました。ロスは最小限に立ち上げてゴール前のシケインからのスラローム。折り返して最後の2本巻きのターンも近いところ攻めてゴールへ。ゴールタイムは0.3秒UPで5番手。前半はイメージに近い走りができたのですが、アンダーを出した左奥から、シケイン、スラロームが少しづつ遅く、この結果でした。1ヒート目の方が明らかにタイヤの状態は良かったので、1ヒート目に結果が出せなかったのがすべてでした。首の皮1枚チャンピンの権利も残りましたので、最後まであきらめずに最善を尽くします。

今年も多くのギャラリーの方が来場し、ギャラリー向けのイベントも盛り上がっており、結果は・・・でしたが楽しい大会でした。

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2019/08/18

東京CITY競馬 2019/8/16

台風が通過した後で風も少し強かったですが、強い日差しもなくこの時期としては過ごしやすい中の観戦と馬券を楽しみました。この日の馬券は絶好調で1Rから7レース連続的中。パーフェクトもあるかと意識した8Rで2-3-4-5-6着で連続的中ストップ。馬券タコを焼く意味で食べているタコ焼きを食べると的中するので、さっそく食べると9Rで再び的中。トリガミもありましたが、10R中8R(すべて三連複、単勝、馬連、三連単も少々的中)で楽しく遊んできました。

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